クルマの下部からは、溶接部の隙間からウレタンが出てきてしまいまし た。ガムテープで隙間を塞いだつもりなのに・・・・。 まるでツララのようですね。 充填作業はこれで終わりです。発泡ウレタンはすぐに硬化するので、充 填後はすぐに走れるようになります。 さて、内装を元に戻して、いよいよ試乗です!!